おはようございます。
後日譚を久しく感じる日曜の朝、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
「三単会が集まったなら、もっと伝えるべきことがあるだろう!( ゚Д゚)ノ」
そんな熱い思いの貴方へお届けする、本日の後日譚。
それでは、どうぞ。
【 乾杯挨拶編 】
各単会の活動報告が終わり、歓談へと移るための通例儀式。
「乾杯の挨拶」
新居浜YEGの岡田会長・・・からのバトンを受け、壇上に立ったのは

令和2年度会長、古本さんでした Σ(・ω・ノ)ノ!
流れるように、且つ面白く、また西条YEGの今年度・次年度のスローガンを交えつつも、最後はピシッと締める言葉選び。
急遽任命されたとは思えない、本当に秀逸な挨拶でした。
ありがとうございました ( ̄人 ̄)
【 アトラクション景品編 】
アトラクションの景品は、各単会から準備されていました。

「ビンゴォ!」と叫びながら景品をゲットしていくメンバー達ですが、よーく見ていると・・・
ステージを降りるなり、各提供者の下へ訪れているではありませんかっ!Σ(・ω・ノ)ノ!
ぉぉぉお?こ、これはちょっと凄く良い交流ですよ!
まさか最初からコレを・・・狙ってた?
やるじゃん!西条YEG!会長の顔が見てみたいネ! (゚∀゚) ヒャヒャッ


【 中締め挨拶編 】
中締めの挨拶は四国中央YEG井川会長

・・・からバトンを受けたのは

三好副会長でした。
いまはバトンパスが主流なんでしょうか(笑)
それなら私も冒頭の挨拶、誰かにパスすれば良かった (;´∀`)
そんな四国中央YEG。
実はいまヒッソリと流行りつつ?流行らせつつ?ある締め方があるそうで・・・
名付けて「四国YE締め(ワイ イー ジィめ)」w

一本締めの手拍子を指1本から始め、2本、3本、4本と徐々に増やし、最後は5本で締める、というモノ。
一本締めを5回繰り返すので時間は少し長くはなりますが・・さぁ令和7年度、流行るでしょうかw |д゚) チラッ
【 二人は同業者 】
最後は、そんな会長達を撮影する二人組について。

はい、四国中央YEGの久保事務局と西条YEGの石川事務局です。
各単会メンバーが壇上へ上がる度に撮影しておりましたが、その後ろ姿に少しほっこりとさせて頂いたので、思わずパシャリ!

そんな二人は同業者 ♪
「無理だとわかっても!」
「やんなきゃいけない時だって、私たちにはある!」
お二人ともまだまだ若いので、是非この精神で頑張ってください。
今後益々のご活躍を祈念しております^^
以上!!三単会交流会の後日譚でした。
いやぁ、やっぱり後日譚って・・・本当に良いものですね。
それでは、また (=゚ω゚)ノ