おはようございます。
さて、皆さんは「家族」というものの定義についてどうお考えですか?
血の繋がり?戸籍上の繋がり?もしくは、そのいずれもないがペット的な存在??
世間にはいろんな形の家族があると思いますが、何をもって家族の定義とするか、何を最重要視するかは人それぞれです。

ですが、決して家族だから愛しているわけではなく、愛されていると感じるからこそ、そこに家族という絆が生まれるんだと私は思うんですよね。
要はみんな好きってこと。そうですね、みんな好き。
ん?・・・全員好き?
はて?たしか過去にも似たようなことを誰かが言ってたような気がする。
デジャヴかな?いや、えーっと・・・たしか・・

アッ!!(゚Д゚;) ソウダ!!
ということで、もうお分かりでしょうから茶番はこの辺にして(笑)
その人物は

余吾さんです。
西条YEGの前事務局にして、四国ブロック大会西条大会を担当した敏腕事務局。
彼のモットーは「全員好き」。コレはもう口癖でしたね。
ただ、この言葉を発するときは、なぜかいつもニッコニコ (*‘∀‘) それ故、本心なのか皮肉なのかが分かり難い!!まぁ私は本心だと信じていますが^^^^

ということで、今日はそんな余吾元事務局についてのお話です。
《 西条に鬼神の如き事務局在り 》
その男、常に冷静沈着。正論という鎧を纏いて、中立の野に降り立つ。
会長?メンバー?へぇ、それがなにか?
相手が誰であろうと、立ちはだかる者には容赦無し。
モノ申すべき時が来たれば遠慮なく全力で切り掛かる、正に鬼の如し事務局。
そう、それが余吾 英徳 氏。

・・・ふむ。ちょっと茶化してしまいましたね(笑) (´-ω-`)
ただ実際、常に事務局目線でYEGを冷静に俯瞰し、単会の取るべき行動や役職者として成すべき役割を的確に指摘して頂きました。
間違った方向へ進みかけた単会を過去、幾度救ってきたことか。
「任務の妨げにならないよう、遂行中の飲食は極力絶つ!」


以前ご紹介した、東の敏腕事務局こと「阿南YEGの某羽田事務局」と比べると、それはそれはもうよく呑み、

よく呑み、

これまた非常によく呑む、

そんな事務局でしたが、それもまた彼なりの交流術。
休日でもメンバーが相談に押し掛けるほど、単会内での信頼は圧倒的でした。
いやぁ、懐かしいですねー ( ̄▽ ̄)
その彼から西条YEG事務局を引き継ぎ、現在、奮闘しているのが

石川事務局です。
彼の紹介はまたの機会にいたしますが、20代という若さながらそのスペックは折り紙付き。ということだけは、先にお伝えしておきましょうか (*´ω`)
ということで、本日は前事務局のご紹介でした。
それではまた (=゚ω゚)ノ